Panasonic VIERA WIDE32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ TH-32LX500
Panasonic VIERA WIDE32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ TH-32LX500

定価: オープン価格
販売価格:
動画に強い 速い動きもクッキリ再現
大画面液晶を選ぶ時は動画の残像もチェックポイント。LX500は、動画の残像(ホールド時間)を約50%低減※。アクションシーンやスポーツなどの動きの速いシーンでも残像を防ぎ、見やすくクッキリ再現する。
※ 従来モデルLX30シリーズとの比較
明るくキレイ ディテールまでリアルに表現
従来から採用しているAI技術がさらに進化した。バックライトの明るさとコントラストをシーンごとに制御することにより、映像のコントラストや緻密さが飛躍的に向上。その結果、自然の鮮やかな花や景色も驚くほど明るく、リアルに映し出す。さらに暗いシーンでは光量を最大約3分の1まで低減させることで、引き締まった「黒」を再現する。
斜めからでも美しく 家族みんなで楽しめる広視野角な液晶パネル
視野角に優れたIPS方式液晶パネルの採用により、上下左右とも広視野角を実現。斜めから見ても美しく、家族みんなで楽しめる。
美しさの秘密 さらに進化した高画質システム、新「PEAKS」
高画質を実現する「PEAKS」がさらに進化した。新「PEAKS」では、液晶パネルの特性を最大限に活かした画質を突き詰め、明るく色鮮やかでハイコントラストな映像を実現している。
見るのが簡単 おすすめ番組機能がついたインテリジェントテレビ番組ガイド*
地上・BS・110度CSデジタル放送に加え、地上アナログ放送にも対応。リモコンの「番組表」ボタンを押すだけで表示できる。番組探しが番組表から選ぶだけで手軽に行える。 新聞のテレビ欄と同じデザイン。 文字を見やすい大きさに変更できる、4段階のチャンネル表示。 ジャンルや人名※でも検索できる。 * デジタルチューナー内蔵テレビで地上アナログ放送のテレビ番組ガイド(EPG)を使用するためにはBSアンテナの接続が必要。
※:地上デジタル放送については「キーワード検索」「人名検索」ができない場合があります。
お好みの番組を教えてくれる
キーワード入力などの設定なしに、よく見る番組から好みを推測しておすすめ番組を教えてくれる。
録るのが簡単 画面を見ながら選ぶだけで番組録画予約
Irシステムケーブルを使えば、テレビ番組ガイドから録画の予約※もできる。録りたい番組を選ぶだけで、録画機器での予約操作は不要。時間やチャンネルなどを入力する手間が省ける。
※:付属のIrシステムで赤外線信号伝送によるタイマー予約と連動予約の録画予約が可能。 タイマー予約機能は95年以降発売の当社製タイマー予約機能付ビデオデッキ (NV-WV1,NV-WV10,NV-HV61,NV-H4Kは除く)、DVDレコーダー(DMR‐E700BDは除く)に対応。連動予約機能は当社・他社製のビデオデッキやDVDレコーダーに対応。
ディーガとならもっと簡単 番組を選ぶだけでタイトルも自動的に記録
Irシステムケーブルを使ってDVDレコーダー「DIGA(ディーガ)」と接続すれば、録画する番組のタイトルも自動的に記録※。再生時にタイトルで表示されるので、録画内容がひと目でわかる。
※:Panasonic製DVDレコーダーDMR-ES10 / ES30V / E50 / EH50 / E55 / E60 / EH60 / E70V / EH70V / E75V / E80H / E85H / E87H / E95H / E100H / EX100 / E150V / E200H / E220H / E250V / EX300 / E330H / E500Hに対応。
操作が簡単 ボタンや文字が大きく使いやすいらくらくリモコン
よく使うボタンを大型化して使いやすさを追求している。4放送は簡単に切り換え可能。放送ボタンが点滅するので、選んだ放送を確認できる。またボタン一つでSDメモリーカード※の画像を見たり音を消せるなど、操作性にも配慮している。
※:静止画再生はJPEG形式(DCF準拠)で保存された画像が表示されます。動画再生の場合はMPEG4形式で保存された画像が表示されます。コピーネバーの番組は録画できません。デジタル放送の再生には著作権保護方式(CPRM)に対応した再生機器が必要。
裏番組録画 見たい番組が重なっても大丈夫 デジタルダブルチューナー
デジタル・アナログともにチューナーを2つずつ内蔵。デジタル放送の裏番組録画や2画面表示が可能になった。デジタル放送録画中でもチャンネル変更ができるので、見たい番組が重なっても大丈夫。 地上デジタル放送のドラマを見ながらBSデジタル放送のスポーツを楽しめる。 データ放送やTナビ、SD静止画などとの2画面表示も可能。※ ※:データ放送と「Tナビ」の2画面はできません。
デジカメ写真再生 写真を画面いっぱいに表示できるSDカードスロット搭載
SDメモリーカード※2をセットすれば、記録されたデジカメの静止画※が、簡単に画面に表示できる。また、LUMIXの「HDTV(16:9)モード※4」で撮影した写真なら、ビエラのワイド画面いっぱいに映し出せ、家族みんなで楽しめる。さらに、LUMIXのFX9 / FX8 / FZ30 / FZ5 / LX1 / LZ2 / LS1で縦長に撮影した写真は自動で縦表示する。
※:JPEG(DCF準拠)で保存された画像が表示されます。
番組が持ち出せる 番組が通勤中や外出先でも見られるSD動画録画/再生
ビエラにセットされたSDメモリーカードにテレビ番組を録画(MPEG4形式)※1して、携帯電話※2で好きな場所で楽しめる。また今回新たにデジタル放送の録画再生※3にも対応した。
※1:コピーネバーの番組は録画できません。
※2:FOMAはFOMAらくらくホン、N2701を除く全機種に対応。
※3:デジタル放送の再生には著作権保護方式(CPRM)に対応した再生機器が必要。
暮らしに便利 役立つ情報が手に入るテレビのインターネットサービス「Tナビ」
ADSLやCATVなどのブロードバンド回線を利用して、テレビで情報が手に入るサービス、それが「Tナビ※」。ニュースや天気、グルメやレジャーなど、家族みんなの生活に役立つ情報を、リモコンひとつで手軽に引き出せる。
※:「Tナビ」をお楽しみいただくには、インターネットサービスプロバイダーとブロードバンド回線業者との契約が必要。
豊富な端子郡
HDMI端子やD4端子などを装備し、多彩なシステムアップが楽しめる。
「おまかせセルフワイド」機能※
画面サイドの黒帯をなくし、映像を画面いっぱいに表示できる。
※サイドカット状態はハイビジョンの高画質映像ではありません。
「音声オート」モード
突然大きくなる音をおさえ、聴きとりにくい小さな音を大きく調整する。
ファミリーイヤホン
イヤホンを差し込んだ状態で、スピーカーから音声を再生。2画面表示の場合は、スピーカーでは左画面、イヤホンでは右画面の音声を聞ける。
※イヤホン / ヘッドホン端子で音声を聞く場合は、本体のスピーカーから音声は出ません。
多機能で省電力 機能は充実させながら、消費電力は抑えたままに
デジタルダブルチューナーなど充実機能を搭載しながら、電源回路やバックライトの効率改善により、消費電力を抑えている。
キレイが長持ち 美しさと長く付き合える、約60,000時間※の長寿命を実現
パネルのバックライトは、約60,000時間※の長寿命。美しさを長く保つ。
※時間はスタンダードモード時での光源寿命の目安。
エコロジー 無鉛はんだの採用など、環境にも配慮
ビエラの本体プリント基板実装には、環境の負荷を軽減する無鉛はんだを採用。
*鉛は、人体や環境への影響が懸念され、世界中で使用を抑制する動きが強まっています。
再生紙、植物性大豆油インキの採用:
取扱説明書に、環境に配慮した再生紙と植物性大豆油インキを採用。
電気代節約に効果的な「省電力」機能
環境を配慮した省電力機能を搭載している。
消費電力切替モード
リモコンで画面メニューの「消費電力ー減」を選べば、ピーク輝度を抑制し、消費電力を抑えながら、自然な映像を再現する。明るさをひかえめにして消費電力を抑える。
無信号自動オフ機能
10分間無信号状態が続くと、自動的に電源が切れる。
*デジタル放送受信時は電源オフにはならない。
無操作自動オフ機能
3時間無操作状態が続くと、自動的に電源が切れる。
明るさオート
部屋の明るさに応じて、テレビの明るさを自動調整。「アドバンスト液晶AI」との組み合わせにより、コントラスト感を損なうことなく快適に楽しめる。
液晶テレビを選ぶならコレ
視野角の広いIPS液晶パネル・残像の少ないPEAKS回路による高画質、両サイドスピーカーによる迫力あるサウンド、地上・BS・110℃CSデジタル・地上アナログどちらもダブルチューナー内蔵、SDカードへのmpeg4録画・再生、HDMI端子搭載と性能・機能ともに申し分なく、どなたにもオススメです。なお、専用台もなかなか良いデザインで併せてオススメします。
現在発売されている製品で最も高性能です!
液晶TVはパネルの種類で大きな違いがあります。
シャープやソニーブラビア、ビクター、三菱のVAパネルと、松下や日立、東芝のIPSパネルの2種類があり以下のような違いがあります。
VAパネルは視野角がつくにつれ色が薄くなりますが、正面でのコントラストが高いです。
一方、IPSパネルはどの視野角でもほとんど色が変わりませんが、正面でのコントラストが低いです。
正面でのコントラストはVAの方が高いのですが、斜めから見た際のコントラストではIPSの方が高いです。
多人数で見るのが当たり前のTVは視野角と斜めでのコントラストが大事なのでIPSパネルのTVをお勧めします。
また液晶の最大の弱点である残像の低減には応答速度の速さはまったく意味がなく、残像対策用の回路が必要なのです。
IPSパネル&残像対策の回路の2点を満たした機種はパナソニックの32LX500、26LX500か日立の32H8000だけです。
しかし26LX500は国産パネルではなく、32H8000は残像対策が32LX500ほどではありません。
よって今、液晶TVを買うなら32LX500が最高の選択です!
部屋に置いても美しい
絞込んで、HDMI端子のある、SHARP LC32GD7と最後まで迷いましたが、専用台のVIERAに決めました。
基本性能もさることながら、流れるようなデザインで、置き姿が美しい。私の部屋には少しミスマッチですが、非常に満足しています。
