TOSHIBA REGZA H1000 42V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ HDD160GB 42H1000
TOSHIBA REGZA H1000 42V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ HDD160GB 42H1000

定価: オープン価格
販売価格:
14ビット精度処理「メタブレイン・プロ」搭載で高画質を実現
高画質化の決め手となるヒストグラム・ダイナミックガンマやカラーイメージコントロール・プロなどの映像処理機能に、従来比16倍(*)となる14ビット精度処理を採用。映像の欠落やノイズの発生を抑え、アナログの持つ繊細な質感に限りなく近づけた。
*東芝LZ150シリーズとの比較。(LZ150シリーズは10ビット精度処理)
ドラマの予約設定をより便利に行える簡単「連ドラ予約」機能搭載
放送されているドラマを見ている最中に、リモコンの「連ドラ予約」ボタンを押すことで、次回以降の放送を自動的に録画予約する。また、録画したドラマを再生して見ているときも「連ドラ予約」できる。ナイター延長による放送時間の変更や最終回などの拡大放送にも対応している。
地上デジタル・地上アナログダブルチューナ搭載
地上デジタルと地上アナログのチューナーをそれぞれ2つずつ搭載している。地上デジタル放送の番組を見ながら、別のデジタル番組を裏録画したり、ダブルウインドウ表示で2番組を同時に見ることができる。また、地上アナログ放送でも、同様に裏録画や2画面視聴が可能。
余分なデザイン要素を取り除いた「ミニマルデザイン」を採用
視聴する際に、より画面に集中できるよう余分な装飾を抑え、最小限の要素で構成したシンプルなフォルムを実現した。黒を基調とし高級感のある外観となっている。スタイリッシュなデザインに加え、省スペース設計がインテリアに自然に調和する。
新・ちょっとタイム
テレビ視聴中に来客や電話があったとき、リモコンの「ちょっとタイム」ボタンを押すだけで録画を開始。用が済んだら録画を開始した場面から再生できる。また新搭載の早見早聞機能によって、素早く視聴して現在の放送に追いつくことも可能。
新・今すぐニュース
録画している直前のニュースを、早見早聞機能によって朝の忙しい時間などもスピーディーにチェックできるようになった。また、電子番組表からお好みのニュースを設定することも可能。
かんたんリモコン
より見やすい大きなボタンで、快適な操作性を実現した。地上放送とBS・110度CS選局ボタンが分かれているので、チャンネル選局も容易。また、「H1000」シリーズでは、録画/再生などハードディスクの操作性を大幅に改善した専用リモコンを採用した。
HDMI入力端子搭載
HDMIケーブル(別売)で接続すれば、HDMI端子搭載機器からのハイビジョン信号(映像・音声)をダイレクトに入力することができるので、高品位な映像を再現できる。
