SONY BRAVIA 32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL-32S1000
SONY BRAVIA 32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ KDL-32S1000

定価: オープン価格
販売価格:
新世代液晶パネル「ソニーパネル」搭載。使いやすさ、省スペースにもこだわったブラビア
視野角、コントラスト比、応答速度、すべてを進化させた「ソニーパネル」を搭載。ハイビジョン放送はもちろん、アナログ放送でも、その高画質性能が真価を発揮する。ハイビジョン対応の「ワイドXGA」のパネル解像度を実現し、 水平1,366×垂直768画素のハイビジョンの高画質を忠実に表示する。
視野角上下左右178度
「ソニーパネル」は、上下左右178度の視野角。ほぼ真横から見ても、画面の色をしっかり保つ。
コントラスト比1,300:1
コントラスト比1,300:1を実現。暗いシーンではより深い黒を、明るいシーンではより明るい白を表現。映像の微妙な陰影や色合いを出した奥行き感のある映像を描き出す。
パネル応答速度8msec(ミリ秒)
「ソニーパネル」は8msec(ミリ秒)のパネル応答速度。液晶特有の残像を最小限に抑え、スポーツ中継など動きの速い映像をクッキリと再現する。
32V型で幅79.2cmの省スペース
コンパクトなデザインで省スペース。今までブラウン管があった場所にすっきり置ける。
地上デジタルチューナー内蔵
2006年末までに全国規模で放送開始が予定されている地上デジタル放送。〈ブラビア〉Sシリーズは、デジタルハイビジョン映像を気軽に、高画質に楽しめる。
多彩なサラウンド機能
本体内蔵のスピーカーだけでデジタル放送の立体音場を再現できるTruSurround DIGITAL5.1CHなどのサラウンド機能を搭載。
設置安定性と耐震配慮
テレビ全体の高さを抑え、重心を低い位置に設定し、安定性を高めている。また、転倒防止固定ベルトが付属し、テレビ本体を設置場所にベルトで固定することで、耐震性を高められる。
PC入力端子(D-sub15ピン)搭載
パソコンに保存したデジタルカメラの画像なども大画面でみんなで見られる。また、接続のしやすい側面端子。
画面メモ機能を搭載
ボタンひとつで好きな場面を固定番組中のレシピや懸賞の応募先などを静止画にして確認できる。
地上デジタル
地上デジタル対応地域なら凄い性能を発揮します(ブラウン管と遜色なし、放送局にもよりますが)D4も2系統なので便利!
ただDVD等再生させると画像が観にくいです(字幕もギザギザ、画面暗い)なので☆4つ。BRAVIAに36や37が無いのは残念。
ソニーパネルって
ソニーの液晶についているソニーパネルってサムスンとソニーが韓国に作ったS-LCD社が生産し販売しているんですよね。
しかも、S-LCD社の社長はサムスンから出ているし、株もサムスンのほうが1株多く所有しているし。
ソニーは昔から自分で部品を作らず、他の会社から部品を買ってきて組み立てていた割合が多かったですが、何年か前に自分で薄型テレビで失敗して、しかも今度はサムスンと提携するとは本当に驚きました。
ソニーはサムスンとかなりの部分で特許もクロスライセンスもしていますね。
ソニーのせいで他の日本企業は苦労しそうです。
